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樹木葬が人気(上毛新聞)

以下【】記事転載です。

樹木葬が人気 共同購入で「墓友」も
更新日時:2013年3月23日(土)
http://www.jomo-news.co.jp/ns/8813639642509652/news.html

墓石の代わりに花木を墓標とする「樹木葬」が県内でも少しずつ広がっている。
墓石の購入に比べ費用が安く、継承者がいなくても長期間管理してもらえる点が受けているためだ。
女性の購入者が目立ち、友人同士で申し込むケースも。
血縁関係に縛られず、同じ墓に入る「墓友(はかとも)」という言葉も生まれた。
核家族化や非婚化が進む中、「墓は代々守るもの」という価値観は変化している。

樹木葬は全国的に民間霊園や寺で普及しつつある。
東京都は墓不足解消のため、本年度から小平霊園(東村山市)で始め、1万超の遺骨を埋葬する計画だ。】



>県内でも少しずつ広がっている

上毛新聞は群馬県の地方紙です。
群馬県内で樹木葬を行っているのは、調べた限りは以下の通りです。

樹木葬なごみ(高崎市乗附町)
樹木葬なごみ

瑞岩寺(太田市矢田堀町)
瑞岩寺

巌光山 釈蔵院長福寺(妻郡東吾妻町)
巌光山 釈蔵院長福寺

新聞の中では、高崎の「なごみ」が紹介されていました。
群馬県の中では一番有名な樹木葬墓地ですね。


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